| 沿革 |
| [生産設備] |
| 昭和56年 8月 | 加熱炉の省エネルギー化開始(回転路→W.B化) |
| 昭和57年 2月 | 工場増築(ハイブロー1TONの新設 合計ハンマー4ライン) |
| 昭和60年11月 | 加熱炉エネルギー転換開始(1.5TON用400KW I.H設置) |
| 昭和62年 4月 | ハンマー大型化開始(N500,N630),自動ロール設置 |
| 6月 | 工場増築(金型,保全場) |
| 12月 | ハンマー増設(NO2,1TON 合計ハンマー5ライン) |
| 昭和63年 9月 | 発電所の建設,ハイブロー用I.H(300KW)設置 |
| 昭和64年 8月 | ハンマー大型化(N630→9500E) |
| (平成元年) | |
| 9月 | 工場増築(出荷棟) |
| 平成 2年11月 | 小型コンロッド専用コイニングライン設置 |
| 平成 3年 6月 | 生産状況データ取込みシステム開発,設置 |
| 平成 5年 4月 | 検査ライン全面更新,熱処理ライン変更 |
| 6月 | 大型コンロッド専用コイニングライン設置 |
| 8月 | NO2 1TON用I.H(320KW)設置 |
| 10月 | 仕掛品用立体倉庫(323棚)設置 |
| 平成 7年 8月 | 工場増築(金型用自動倉庫238棚の設置,工場物流の変更他) |
| 平成 8年 5月 | ハンマー防振化開始 |
| 平成 9年 5月 | 鍛造加熱炉エネルギー転換完了(2.3号ライン用600KWI.H設置) |
| | 熱処理炉エネルギー転換(ブタンガス→A重油) |
| | 高精度油圧ハンマーの導入(N500→BECHE KGH 5.0B) |
| 平成11年11月 | NO4ハイブロー用プレス自動バリ抜き化 |
| 平成12年11月 | バリ抜きロボット導入 |
| [作業環境、敷地の整備] |
| 昭和60年 | 工場内への新鮮空気導入設備の設置(鍛造) 事務所、厚生棟前庭の整備 |
| 昭和62年 | 新鮮空気導入設備の冷風化(鍛造) |
| 昭和64年 | 同上設備の展開(熱処理、検査) 憩いの広場の整備開始 |
| (平成元年) | |
| 平成 2年 | 防音休憩の設備 散策の森整備(桐の木1,200本の植樹) |
| 平成 3年 | 工場内明度、彩度の見直し |
| | 遊び心の場の整備(モータースポーツ広場、ラジコン広場、ゴルフ打放し場他) |
| 平成 5年 | 検査工場の低騒音化 |
| 平成 6年 | さざんかの湯の建設(記念事業) |
| 平成 7年 | 厚生棟の増改築(記念事業) 憩いの広場の整備完了 |
| 平成 8年 | 廃熱回収クリーン暖房の導入(検査工場) |
| 平成11年 | 熱処理工場の排煙設備更新 |
| 平成12年 | 油水分離槽の設置(100立法b) |
| [各種表彰関係] |
| 平成 元年 | 第2種無災害記録証(中央労働災害防止協会) |
| 4年間無災害記録表彰(全日本鍛造工業会)
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| 平成 4年 | 新潟県労働基準協会連合会長賞 (新潟県労働基準局、新潟県労働基準協会連合会、 |
| | 衛生管理優良事業場賞 新潟県労働衛生医学協会) |
| 平成 5年 | 第8回素形材産業環境優良工場表彰 (財・素形材センター) |
| | 素形材センター会長賞 |
| 平成 6年 | 新潟県労働基準局長努力賞 (新潟県労働基準局長) |
| 平成 7年 | 3年間無災害記録表彰(全日本鍛造工業会) |
| 平成 8年 | 4年間無災害記録表彰(全日本鍛造工業会) |
| 健康づくり優良事業所表彰(財・新潟県社会保険協会) |
| 平成 9年 | 5年間無災害記録表彰(全日本鍛造工業会) |
| 平成11年 | 新潟県労働基準局長優良賞(新潟県労働基準局長) |
| 平成16年 | ISO9001:2000取得(ISO QAR Japan) |
| 平成18年 | ISO14001:2004取得(ISO QAR Japan) |